どこまでも迷走する日本語

前回の記事には、

沢山のコメントをありがとうございました!

実は、長年誰にも伝えていなかった事件でした。

書き出して公に知らしめるだけで、

本当に身も心も軽くなって行くのがわかります。

お付き合い頂いた事、本当に感謝しています。

さて、どこまでも迷走している子供たちの日本語

月曜日、MIは6時の列車で出発し、帰宅するのは19時半

さぞやお疲れと思いきや、機嫌良くご帰宅。

以下、子供たちとの晩ご飯での会話です

MI、RU、ヤモリ

ママあー、ママに肌あげていい?

は、肌?だれの?

あ、ちゃう、毛え。

毛え?な、なんの??だんだん怖くなってくる私

だからー、鶏肉の

皮!!

RU、ナネスがSonntagに遊ぼうって言ってたで

えーと、Sonntagは月曜日やんなー?Sonntagは日曜日です

うん、合ってる。遊べるん?

えー、まだわから

ゴホン。Sonntagは、日曜日です。

今日から、またキノコ狩りに行けるな

RUの一番好きなキノコ、何やと思う?

?赤い傘に白い斑点のザ毒キノコです

違うわ!

あ、タケノコ!

無言で娘を睨みつける母

ブッブー、松茸!

ん、何?どうしたんママ。

タケノコって、キノコなん?

ウフっなんか響きがキノコやから

全て、全て私の教育の賜物です。